少し古い家で福岡の太陽光発電を満喫しています

自分の生まれた福岡の家はお爺ちゃんから代々引き継がれた家であり、
かなり古くなっている為に太陽光発電を導入するべきか本当に悩みました。
発電パネルを設置する重さに耐えられるのかどうかという不安もありましたから、
発電パネルを設置する前に一度家屋の耐震検査をしてもうらことになったのです。

その結果は驚くもので、昔の住宅というのは頑丈な作りになっているところが多いらしく、
お爺ちゃんの代から引き継がれた我が家もかなり頑丈であり、
太陽光発電を導入するにも何の問題も無い住宅だと診断されました。

その御陰で今は光熱費を気にすることなくエアコンもコタツも使い続けられています。
家を頑丈に造ってくれた大工さんに感謝しなければいけません。